喫茶店でほぼ一時間半。先週に続き、ダブルミーティングって感じ。頭の痛いことがまたいろいろ起きたりもめたりしそうだけど、起きる前から心配したりしても仕方無いね。共通認識もってる仲間がたくさんいるってだけで、今のわたしには十分です。味方は多いさっ。だからどんと行こう。チェアパーソンと言っても、ただ代表して報告したり、「始めましょう」って声出すだけなんだしね。
やっぱしちょっと不安と推進力とが交互に出てくる感じ。でも過去と違って孤独じゃないし。
あまりに寒いので、中野からバスに乗ってしまった。ゆるしてハムちゃん。
一月ももう三分の二が終わってしまった。早い。母がよく言っていたのは「一月は(1)行く」「二月は(2)逃げる」「三月は(3)去る」という語呂合わせだ。でも他の人から聞いたことが一度も無い。ひょっとしたら母が考案したのだろうか??? 母ちゃんすご杉。
カラーボックスを処分するのだが、ついに回収日が来た。あらかじめ西友で買っておいた、中野区の粗大ゴミ回収代金シールを貼って、朝出した。例のゴミ分別おばちゃん(管理人代行のような人)が、「ああそこに置いといて、ん? これ捨てるの? うちで棚に使えるわねえ」と言っていた。気になったけど、そのまま仕事へ。そこでごちゃごちゃ取り合っていたら遅刻しちゃうし。
で、さっき帰ってきたら郵便ポストに中野区からの伝言メモ。「品物が見当たりませんでしたので、回収できませんでした」。!!。これは…。たぶん書くまでもないでしょう。同じアパートの中国人を疑ったりしたら失礼だしねぇ。
きょうは午後組合外出で、新宿へ。それほど寒くなかったので助かった。年末はなぜか出かけるたびに大雨や雪が続いた。ちょっとは自分の行いもよくなったのかも。
そのままグループのメッセージへ。結果的にはテーマと全然関係ない内容になったが、過去の話をできるだけして、自分がいつも生活の中でどんな状態で、どう感じていたかを中心に話した。割合いい感じの充実感が残ったし、感情のバランスも取れている。過去はよく何でもないことに怒ったり怨んだり騒いだり黙ったり、忙しかったね。今も実はあまり変わってないのかもしれないけど(笑)。
奇数月曜のこのプログラムはふだんより30分短いので、その分早く帰ってこれる。東中野のスーパーが開いてる時間だ。海老フライが半額だったので黙って買った。声出したらもっと変か。「おおーっ、半額! 海老フライ、半額!」とか一人で言ってたら変な人だね。
…と言っても、大安売りの話ではない。わたしの属している共同体では、「回復」「一体性」「サービス」という三つの遺産がその存在意義になっているのである。それぞれに「ステップ」「伝統」「概念」というテキストがあり、個人・グループ・ゼネラルサービス(評議会)機構が、バランスよく発展していくように、経験上の延べ伝えがなされているのである。
まあ、難しく考えなくても、次に来る人たちのためのささやかな準備とでも言いましょうか。原点は、コーヒー用のお湯沸かして待ってる…っていうようなアレです。
年末年始はこれがあまり無かったのだが、今週から「始まった」という感じ。土日続けて委員会であった。今夜は城東地区(本所駒形で開催)に行ってきた。
動いて回るのは顔を合わせて話をするという基本だと思う。それで足りない部分はメールや電話になったり、文書や郵便に頼るわけだが、なんかこの「電話」が最大の自分の苦手。でもやってくうちに克服っすよ。克服。
一ヵ月のダイヤル通話料は、自分の場合、これまで50〜100円が平均的なとこ。PHSはそれでもさすがにかかってしまい、とはいっても300円程度。月額。下手すると8.5円ということもある。日本テレコムに「8円」の振込をコンビニでやったことが何度もあった。今はもうカード払いだけどね。
この土日はトータルで一時間以上は電話をしたように思う。信じられないような長時間だ(笑)。
今週はまた、やたらと長いメールをたくさん打った。役割上のことなんだけどね。年次評議会が近付いてて、みんなの意識が高まってるのか、ただ単に病的に過敏になってるのかはわからない。おそらく両方でしょう。混乱の収拾に先に手を打っとくなんて、いかにも病気のやりそうなことだが、今の自分にはそれしかできないのだから仕方が無い。こういう時こそ「無頓着」という両極の一端のほうの病気が出ると楽になれるんだが。
お昼に餃子を買って食べた。わりとマイナーなスーパーだが、近所に「RAPIO」というのがある。ここの焼きそばや餃子は逸品。でも鳥唐揚げがあまりよくない、ていうか自分の好みに合わぬ「ジューシー過ぎな鳥肉」なのである。餃子は西友もいい感じなのだが、西友はあまりに遠い(中野か馬場まで出なくてはいけない)。
週末にかけて、やるべきことはみんなやったという感じ。まあもちろんネグレクトしてることはたくさんあって、それはただ忘れてるんだけど。
神様が軌道をちゃんと作ってくれているという安心感が最近感じられるようになってきた。よいことだ。できる範囲でよろしい。そして理解されぬこともたくさんあるかもしれない。そして、仲間はみんなやさしいよ。
朝から洗濯。そして連絡調整。ううん、しんどい。午後は気分が変わるか??
変わった。仲間の力は偉大であります。グループの会議で高円寺。さまざまな話題。定期的に必要だ、と思った。その流れで大塚へ。
こちらは地区の委員会。完全なオブザーバー。しかし、地域RUのスタートの仕方を聞かれ、回答。「おととし、地域RUの委員長をさせてもらったのですが…」と前置きするあたり、なんかちょっと好きなのか・嫌なのか、変な感じ。
休日も怒涛のようだ。本来の自分のこの二・三年がそうだけど。正月休みは終わったんだな…といまさらながら。でも連絡と調整はほんと大切で、しかも自分の苦手な分野だったのだと思い当たる。神様はきっとそれを見込んで、役割を与えてくれたのでしょう。克服の連続だね。
労組協議会の役員会議が上野であった。上野と鴬谷の間の東側はどうも「オートバイ銀座」らしい。やたらとバイク屋が並んでいる。あれだけたくさん同業者が集まってて、よく共だおれにならないものだ。東京にはそういう街がけっこうある。知ってる限りでも、アキバの電気街・神田の古書店街・かっぱ橋の道具街・お茶の水のスキー用品街と楽器店・兜町は証券街・大久保は焼肉屋・高田馬場の専門学校・千束の風俗街…。
みんな飲みに行った。自分だけ一人で上野駅方面へ。たいていそういう風になる。それでよいのだ。
いつもだと高円寺で金曜の夜を迎えるのだが、違う終わり方ってなんか変な気分。あまり一週間が終わった気がしない。あした朝、仕事に行っちゃいそうだ(笑)。目覚めの時に「あ、休みか」と気づく土曜の朝がときどきある。
今週は授業も始まったし、よく働いた。どんな種類のことであれ、不平も言わずよく動けたと思う。
どの時間も密度濃く、幸せな一日でした。初講義・組合活動・コミュニケーション・ミーティング・相談・ご飯・そしてコミュニケーション。
しらすおろし定食がうますぎる。でも毎日食ってるのはちょっとバランス悪いかも。
忙しい一日だった。明日もそうなりそう。でも幸せってこういうことだよね。隙間無く時間が流れ、仲間やかかわりのある人の中で一日を生きられる。
でもね、けっして仕事は忙しくないの。そこが自分の無頓着の病気でもあるんだけどね。そして、きっと自分の喜んでやってることは、理解されないかもしれない…という諦めもある。自分がいやいややってることならなおさら理解されないだろうね。理解されるよりも理解することを、わたしが求めますように、神に祈ります。諦めは「明らめ」とも書くし、はっきりさせて意識することだし。
なぜか「女子高の更衣室」というキーワードで検索に当たっているみたい。必死に高尚なこと書こうとしても、総崩れ(笑)。
アダルトな内容はここにはありません。黒ソックスも放尿もないよ!!
物事が発展したり、形ができたり、そしてそれが壊れたり、実を結んだりするのも、すべてコミュニケーションにかかっているんだな、と感じる。今夜はそれがまた実感できたし、「仕事が進む」というのはこういうことなのだと思った。
またとない貴重な経験をさせてもらえている。
いきなり思い付いて、毛布を洗濯。洗いは何とかなったが、脱水槽に入り切らない。そういえば前回自分で洗った時も、風呂場にビタビタなまま干した記憶…。きょうはでも午前中に洗ったので、午後、外に干しっぱなし。夕方からヒーターで乾かす作戦に出た。でもなかなか乾きません。
任意のプログラムを執行できるのがたいてい月曜か土曜。多摩の奥地は自分のふるさとのようなものだ。京王使って行ってみました。でももうあの頃から7,8年経っていて、知ってるメンバーもほとんどいなくなっている。少し寂しいけど、生きてて動いてる証拠だね。
気温が三度くらい低いなと今日も感じました。新宿は暖かい。
きょうは乾かぬ毛布にとらわれていたが、ついでと言っては何ですが、またも部屋の片付け・リストラに励みました。ついに三段ボックスをひとつ廃棄する決定ができるまで物を捨てまくった。あとは、食料品を食料品のあるべき所に収納。滅多に触らないもので湿気に強そうなものは、流しの下の収納へ。流しの下って過去は焼酎とかしか入ってなかったんだよね。衣類はもらいものがほとんどなので、非常に捨てにくいです。でも二年以上着てないものは、ザクザク捨てるしかない。たぶん今後も袖は通さないと思うし。
明日からまた労働。やだなぁ…と思いつつ、二日もすれば慣れちゃうから不思議。ペース作りも仲間のおかげです。
労組の集会が11:00に入ってるつもりで朝から支度をしていたのだが、ビラを見ていて二時間間違っていることに気づいた。13:00。気づいたのがまだ9:00くらいだったので、無駄足を踏まずにすんだ。早起きは三文のなんとかである。
というわけで日中、組合活動で高田馬場に出た。ビラまきと情宣。思ったほど寒くなかった。この調子で水ぬるむ、って感じで春が来るといいけど。
すぐ終わったので買いものしつつ、自宅に帰る。最近何度となく訓練してるせいか、一度帰っても、夜の用事に出られる確率が上がってきたようだ。以前は百戦百敗に近かったが。とくにちょー寒かったり、そして日が暮れてしまっていると敗率は今でも高い。誰かと約束してしまうのも手だ。きょうはほぼ勝てそう。勝ち負けの問題でもなさそうだけど、こういうことには自分の意志がかかってくるのだ。仲間と夕ご飯食べる見通し。ああ、楽しみ。
昔の知人と、母に葉書を書く。母は糖尿と白内障がかなり進んでいるのだが、果たして字を読める視力があるかどうかが心配である。知人はかなり古くからの知人。知り合ってからもう20年以上の月日が流れている。会いたいなぁ。ああ、鎌倉。でも会うわけにもいかぬ。だって今は人妻だし。
日が暮れてしまった。さて、ぼちぼち出るか。
( )をつけたのは、別に戦ってないからね。夜の仲間との会合はそう思う。
世田谷で久しぶりのステップであった。いきなり12っすか。輪読ですでに40分経過。貴重なわかち合いなのだが、いまひとつわかち合い切れてない気が。まあ、多くを望むまい。
仲間とご飯。駅前のすずらん通りに何年ぶりで入って行ったろう。とっさに「6,7年ぶり」と言ったが、あの新しい松屋に入った記憶がある。としたら4年ぶりくらい? 松屋のレキシが分かれば同定できそう。
餃子の王将であった。少なくとも自分が学生のときからある。長寿な店だ。店長の顔を覚えている。向こうはきっと覚えてないと思うが。
チャーハン定食を食べたら全部食べ切れず。チャーハンがビールに変わればきっと全部食べられたと思う。以前はそうだったもの。今はできないけどね。
古戦場はたくさんあるなぁ。あとは渋谷と下北沢。明大前はしらふになってからも何度も降りているので、それほど抵抗はないが、路地の方向次第だね。渋谷はいまだに恐ろしい。一人で半日いろと言われたら、飲んじゃうかもね。こわ。
● ami16 [へーちょ かふんしょー]