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1998-01-19(Mon) 最近のハードウェアについて思うこと

_  世の中すごい勢いで進んでいます。intel純正Pentium-2が300MHzとか、もっと上の周波数で動作したCPUとか、とにかく激しいですね。身近にも233MHzのCPUを使っているという人が何人もいます。今のローエンドはMMX-Pentiumの166MHzとか……。前から古いPCを使っている人たちは、たいていそういう流れをはがゆい思いで見ているのではないでしょうか。さっさと買い換えていくのが一番賢いやり方だとは思いますが、そうそうお金が湯水のようにあるわけではありません。現状に工夫して、手持ちの資源を最大限有効に使っていく……というのが現実的な路線でしよう。わたしの現在の最速CPUはAMD-K5の166PRです。MMXなし、133MHz動作。遅いと思うか速いと思うかは自分次第です。たしかにWindowsNTでは厳しいです。ハードディスクを大掃除すればちょっとは速くなるかもしれません。

 職場で使っている自作AT機はnormal-Pentiumの120MHz版です。クロックアップして133MHzで使っています。こないだマザーボードを交換したばかりなのですが、CyrixMX-200への換装は予算的な面で断念しました。だからこんなことうだうだ書いてるのかなー。その代わり、ここのところ底値といわれている32MBのSDRAMを追加して、夢の64MBです。Windows95はそれほど変わらないと思いますが、NTは体感的に倍くらい速くなったような気がします。まえは48MBですべてSIMMの構成でした。クロックアップすると即刻フリーズするような「使い込んだ」マザーだったし、古い8MBのSIMMを積んでいたりしたので、カスタマイズには限界がありましたが、今回はばりばりにチューンナップしてあります^^;。悲願(大げさな……)だったIDEポートやシリアルポートも使えるようになりましたし、何といっても初めてのATX電源です。しかしNTは勝手に電源が落ちてくれないので結局手でPowerを押して切っています。ああ悲しい。95はちゃんと電源が切れてくれるので、CDやMOは事前に抜いておかなくては出せなくなります。わたしのCD-ROMだぞー、返せー(笑)、みたいな。

 メモリとマザーボードだけ替えてほかは前のままです。しかし、体感速度は飛躍的に速くなりました。ネットスケープの起動が約10秒です。ネスケをいったん落としてから、もう一回ネスケ立ち上げると、なんと5秒で立ち上がります。すげー。NTの起動も一分かからなくなったかなぁ。前は電源入れてから2フロア下の自動販売機にコーヒー買いに行って、戻ってきたらまだHDDがのんきにカラカラ言っていて壁紙がまだ表示されていない……といった感じでした。ブラウザソフトが10秒というのはすごいです。さすがVIAチップセットとSDRAMですね。そう、VIAのアポロチップセットということは、AGP対応です。将来的にビデオカードの高速化が図れます。前号ではビデオカードについて触れましたが、今のところまだPCIのMach64でお茶を濁しています。2MBというのはちょっと不満でてきたかなぁ。しかし職場で使っているのでゲームには使いませんし、ビデオカードはまだ換装しないでしょう。ビジネスアプリが順調に動いてくれていれば問題ありません。Millenium2に手を出すのはまだまだ先のことでしょう。

 CPUといえば、あれこれデスクトップマシンのスピードアップを策定するよりも、ノートパソコンです。わたしのDynabookはいまだ486SXの33MHzです。メモリ12MBっていうのもボトルネックです。なんせNTがインストールできない^^;。95なら息切れしながらでも動いてくれるのですが、もともとWindows3.1仕様のマシンですので、かなり無理があります。今はDOSとLinuxしか入れていません。Linux版のネットスケープがようやく動くように設定ができたのですが、立ち上げた瞬間に落ちてしまうことがよくあるし、あれにまたFreeBSDでも入れ直してみるほうが早道かもしれません。DOSではIBMの「Webboy」を入れています。いちおうネットサーフィンはできます。しかしいまさら256色っていうのも渋すぎです。ひょっとしてあれって16色なのでは……とか疑い始めると気分よくないので、確かめるまでもなくWebboyは256色っていうことにしておきましょう^^;。ともあれノートパソコンはおいそれとはグレードアップできませんね。なにしろ単価が高い。30万くらい当たり前。魅力的な広告に目を奪われていると、隅のほうに50万とか書いてあり、ぶっとびー、ってみなさん経験ありませんか。誰が買うんやこんな高いモン、とか言ったって、買う人は買うみたいですし、まぁ庶民には高嶺の花です。それにしても486SXはちょっと遅すぎますので、何らかの手を打たないとジャンクとしてただで人に上げる、みたいな運命にもなりかねません。カラー液晶だしPCMCIAスロット二つあるし、BSDもLinuxも動くんだけどなぁ。最近はそんなの当たり前か。ネットワーク端末の実験機としてもう少し使ってみようと思います。初めてHTTPデーモンが稼動したことを確認できたのはDynabookだったしねー。

職場用kiyochanメインPCの新構成

無印PC/AT互換機

CPU Pentium120MHz

MotherBoard Socket7 VP3 ATX (TMC-TI5VG)

Memory 32MB-SDRAM+16MB-FastPage*2(64MB)

HDD Seagate 2.1GB E-IDE

Video ATI Mach64 DRAM 2MB

Sound ESS 1868 (SB16互換)

SCSI Tekram DC390

CD-ROM 12倍速SCSI

MO Fujitsu 230/128

ZIP EPSON (SCSI)

MODEM Hucom 33600bps

 それからサウンド関連。DTMは安くなりませんね。シーケンサソフトなんてまだウン万円の世界です。サウンドカードは激安傾向が続いていて、何よりです。SB互換カードは何枚かたまってきました。S3のPCIサウンドを筆頭に、ESSカード・SB16PnP・SB16MultiCD(非PnP)・OPTi82c930などです。OPTiの互換カードはもう一枚あったのですが、ATを自作するというやる気のある優秀な学生さんに上げてしまいました。M村くんがんばってるかなー。たしかMacも持ってるとか言ってたし。こうやってどんどん仲間を作っていくのでした。サウンドはスピーカーの性能にかなり依存するということもわかるようになりました。モニター一体型のスピーカーって、ガタイがでかい分だけ低音バシバシで意外といいようです。あとはWaveTableですね。MIDIを再生するだけならYAMAHAやローランドのソフト音源で十分だと思います。十分どころかかえってめりはりが効いていたりして、ハード音源より迫力あったりします。外付け音源やWaveTableは打ち込みのときだけ使っています。それからゲームのときなんかは長時間MIDIが鳴り続けるので、サウンドカードだけだとどうしても加熱してしまう(本当)ので、やはり外付けを使っています。DOOMで同じ音楽ばかり聞いていると別世界に行ってしまいます。やはりたまにはDOOMはwadファイルを切り替えて遊ぶのがベストですね。

 パーツ類は金をかけすぎず、しかもケチりすぎず、っていうのが吉です。要するに必要なところには投資をし、どうでもいい部分は金をかけないということでしかないのですが、これが結構難しいし、趣味になってくるとそこが楽しみにもなります。EDGE 3Dのときような失敗はしないよう心がけていきたいものです(しつこいですね~)。


1998-01-22(Thu) 再びMicrosoftにどっぷり(笑)

_  夏のボーナス前は430TXマザーボード導入・AMDプロセッサ・値段のこなれていないSDRAM初購入などが相次ぎ、一日千円ペースで暮らさなくてはならなくなり、ソフトやハードに金をかけられないという現実的要請からFreeBSDおよびLinuxにのめり込んでいきました。結構面白い発見がたくさんあり、Windows95離れも板についてきましたが、ここ最近何か月かはタイトルにあるとおり再びMicrosoftにどっぷりです。ただしWindows95はゲームとMIDIとDOSレベルのメンテナンス用にだけ使っていて、あとのほとんどの日常的な用途、たとえばFTP・HTTP・メール・コンテンツの編集(画像・テキスト)・仕事(笑)などはほぼWindowsNTでおこなっています。学生のみなさんにはWindows95ばかり教えておいて、自分だけNT使って「うーん、システムが堅牢……」とか満足しているのは少し心が痛みますね。Windows使っていると金ばかりかかって仕方がないような気がしていましたが、実際そうでもないみたいです。フリーソフトやシェアウェアは圧倒的にWindows対応が多いですし、UNIXにしてもちゃんとやろうとしたら書籍や雑誌は数が限られていて、刷る部数が少ないせいか結構高いのです。OSそのもののバージョンアップも頻繁で、半年も経てば二つくらい進んでいたりします。その都度\3,000-程度といってもCD-ROMは買いたくなるし、対応ビデオカードに頭を悩ましたり……結局大差ないかもって感じです。

 Microsoft製品を使うメリットは、やはり「みんなが使っている」という点に集約されるのではないでしょうか。Windowsしかり、IEしかり、Wordしかり。サポートも情報も非常に豊富ですし、周りの人たちが誰かしらヘルプしてくれます。もしAppleが商売に成功していたとしたら当然周りはMacユーザーばかりだったでしょう。だとしたらMacを使ったほうがメリットが多かったと思うのですが、たまたまわたしの職場で周りにMacユーザーがほとんどいないというのがWindowsへの流れを決めたような気がします。

 Windowsは一社独占で突っ走っていますので、私たちユーザーはどんどん不満や改良のアイデアを出さなくてはなりません。それがフィードバックしてソフトの使い勝手がよくなればみんなが幸せになれるからです。IEがどんどん改善されているのは対極にあるNetscape社の存在のおかげだと思いますが、その結果ソフトがどんどん肥大化するのは少しどうかなとも思います。

 システムの最低限の容量が大きくなっているのは事実ですね。それにしたがって起動時間も長くなります。ただ、今はそれに見合った性能のハードウェアがどんどん安くなってきているのでバランスが取れているのでしょう。Windows95だと、最小インストールにして、そのあとでMicrosoftが勝手に入れてしまうソフトをガリガリ削っていきますと、50MB前後にまで落とすことができます。それでも昔のSASI-40MBハードディスクは軽くオーバーしている量です。DOSだけであればフロッピー1.44MBでも起動できるしGUIがなければ今でも40MB前後でシステムを組むことが可能ですが、一度あの95のインストールの楽さを味わってしまったら、DOSでconfig書き直して日本語やらキーボードやらマウスやらの設定を試行錯誤する手間はもう嫌になります。以前はあらゆる策を弄してFEP(日本語システム)をATOKや松茸やVJEに切り替えることのできる人はスーパーマンのように重宝がられたりもしたのですが、今となってはコントロールパネルからマウスでチクチクつついてやればわけなくIMEも切り替えられますし、たった何年かでずいぶん変わったものです。辞書を引かないとわからないような字はJISコード表を頼りに第二水準の大海をさまよいながら探したりしていたものが、きょうびのIMEはマウスで書いてやれば候補を挙げてくれるのですから、すげぇものです。なんと読み方まで教えてくれるのですから、漢和辞典は売れなくなるかもしれませんね。

 うーん。昔話のコーナーではなかった^^;。今のMicrosoft製品の欠点をつつけー、でした。起動が遅い。容量が重い。勝手にいろんなファイル書き換えるな~……とか。確かに互換性のためにはある程度は仕方がないのかもしれませんね。古いバージョンのソフトを使っている人のための配慮はあってしかるべきです。例えばもしWindows3.1用のソフトがWindows95で動かなかったとしたら、OSのアップグレードに二の足を踏んでしまう人が続出したでしょう。連綿と続いてきたMS-DOSやWindowsのバージョンアップが成功してきたのは、互換性を確保してきたからだと思います。

 Windows95やNTが優れているなと思えるのは標準的な周辺機器のドライバを内部に持つようになったことが挙げられると思います。DOSではいちいちドライバの組み込みが必要でした。いまでもOS発表後に出た周辺機器はWindowsでもドライバディスクが必要です。PC-UNIXでは以前からずっとboot kernelという形で内部にドライバを持っているので、ドライバの標準添付はとくにWindowsがはじめてやったというわけではありませんが、それにしてもUNIXでカーネルソースを書き換えてコンパイル・カーネル置き換えまでやるのは大変面倒な作業です。その点もWindowsは簡単でよいです。欲を言えばドライバをいろいろなファイルに分割しないで一まとまりにできれば、最初一気にハードディスクからファイルをシークしてあとはRAMアクセスだけで済みます。Windowsの起動時にハードディスクがいつまでもカラカラと回り続けているのは、なんか時間の無駄のような気がしてしょうがないのです。特にNT! NTはセットアップのためのブートディスクで起動すると、起動時に読み込んでいるドライバファイルがいちいち表示されるのでけっこう楽しいんですが、ふつうこんなの個人じゃ使わないよなーみたいなレアなSCSI機器のドライバファイルをえんえん読んでいるとわかったりして、愕然とします。どんな機器でもセットアップしますぜ…みたいなMicrosoftのサービス精神は歓迎すべきですが、まさかそれと同じことをWindows起動するたびにやってはいないよね? GUIだと裏で何が起きているか不透明であるということが、いつも感じている最大の不満です。わたしだけではなくて、周りにいる中級以上のユーザーはほとんどの人がこの点を指摘します。デフォルトですべてのファイルを「表示しな」かったり、関連付けされたファイルの拡張子を「表示しな」かったり、隠蔽工作が心証に与えるのは不信感と不透明感だけです。このデフォルトを変更しないで作業を続行しようとすると、拡張子が二重化したり大事なファイルが見えなかったりします。「隠す」というのはたしかに見た目の統一感を図るための重要な要素だし、誤操作を防ぐためのユーザー思いの配慮のつもりなのでしょう。しかし余計なお世話だと思うのはわたしだけでしょうか。エクスプローラに比べると機能は貧弱だったもののWindows3.1に標準添付されていた「ファイルマネージャ」のほうがよほど誠実なソフトだと思えます(95にも実はついている)。隠す=見せてはまずい=信用してない、という気がしてなりません。なんかポルノ論議とかとも似たような感じですね。もっとユーザーを信用して下さい、Microsoftさん。それが見通しが良くよく売れるソフトを生み<結果的にユーザーを増やすことに繋がると思うのです。こういうのってシロート考えかなぁ。「隠す」という思想は隠蔽のプロ「Macintosh」に任せておけばいいんじゃないかなぁ。

 今回はかなり辛口な批評になってきました。気にせずどんどん行きましょう。タイトル通りですね。

 Windows全体の容量が大きくなってきているのは、ある程度はしかたのないことなのかもしれません。それに従いHDDも安くなってきましたし、1バイト血の一滴といわれたメモリも他の周辺機器なみの値段で手に入ります。CD-ROMというメディアも一挙にメジャーとなりましたし、ベンダーからの配布ファイルが数百MBあることもざらです。ただそれに便乗して、ユーザーが望んでもいない営業用のファイルを勝手にHDDに入れてしまうのはかんべんして欲しいです。Microsoftに限らず、ほかのソフトハウスにもそれは考えて欲しいところです。わたしはWindows95をインストールしたあとは必ずMSNのセットアップ関連のファイルを削除しています。容量的には大したことはないんですが、使わないファイルがHDDの中にあるというのがなんとなく気持ち悪いのです。その上デスクトップにショートカットまで作られたんじゃたまりませんね^^;。この件でAOLやCompuserveといった他のパソコン通信サービスをやっている会社が、Microsoftを訴えたという話も聞いています。当たり前ですねー。いくらMicrosoftが商売がうまいといっても、こう露骨に押し売りやられたんじゃあみんなびっくりするに決まってるじゃありませんか。なんでも自動化すればいいというものではありません。Windowsをずっと使っていると、小さいウィンドウが出てきたら何も考えずに「OK」を押す癖がついてきたみたいな気がします。こわいですね~。98やUNIXでフォーマットしたフロッピーを読もうとすると「このディスクはフォーマットされていません、フォーマットしますか?」って聞いてきますが、うかつに「OK」なんて押したらえらいことになりますね。DOSの1.44MBフォーマットがなされていないというだけで、わたしは「フォーマット」自体はしたぞー、と叫びたくなります。嘘はいけませんねぇ。

 というわけでかなり長くなってしまいました。それだけわたしが最近Windowsにどっぷりということなんでしょう。まだまだ本物のUNIX使いになるのは先のことのようです。しばらくブランクがあったInternetExplorer3.02も使い始めました。よそで自分のホームページを見たときに表組がぐちゃぐちゃになっているのを見て、ショックだったもんですから……。みんなが使っているものを素直に受け入れたほうが、リスクが少ないというのはそのときに体験でわかりました。でも95よりNTを敢えて使おうとし続けるわたし(笑)。だって高かったんだもん。

 たぶん、というより間違いなく次期バージョンのWindows98は買います。NT5.0も買います。だからこそよくなって欲しいのです。だから辛口、でもほめた部分もあったでしょ。


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