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奇跡の今日一日

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2005-12-31(Sat)

_ みたけ年越しへ

恒例なのだが、仲間と御岳山への宿泊に出かける。12/31の夜〜1/1の朝までなのだが、天気がよければ山から東京方面を見て、初日の出が拝めるのである。しらふとなってこの十数年、ほとんどここで年越しをしている。例外の年も何回かあったが、特別な日付の日は仲間と過ごすのが安全で確実である。

_ 2005年

今年は30周年記念事業の責任者であったり、また機構整備のために奔走したりであったが、充実の年であった。また、本業の仕事は小人数クラスをいくつかもち、本当の意味での顧客(学生)とのコミュニケーションとは何かを突きつけられた感じもあった。しかしながら答えはいつもシンプルであり、誠意を持って丁寧に行えば、結果は必ずうまくいくということである。状況やタイミングを嘆いても、まったく解決の糸口はない。考えても解決しないものは考えたりせず、行動あるのみであった。仕事に限らず、気持ちよく、軽やかに生きていくには、あまり逡巡しないほうがよいようである。ただ、何もかも詰め込もうとはせず、一般の人と同じくらいのペースで一呼吸おくのがよいようである。


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